CutBenchのアップデート
CutBenchの各バージョンで何が変わったかを、新しい順に並べた。同じ内容はSteamにも投稿している。1.0.3から1.0.7は個別のノートなしで出ており、その中身は1.0.9のノートにまとめてある。
CutBench 1.0.9:1つの戦闘を1本のクリップに、YouTubeのアップロードは途切れても再開
戦闘が山場で2つに切られなくなった。YouTubeのアップロードは切断後も続きから再開し、デスクトップの負荷が軽ければ6〜8 GBのカードのジョブも途中で待たされない。
CutBench 1.0.2:発売後はじめてのアップデート
ほぼすべてに手が入った。どの場面が選ばれるか、どう始まるか、投稿文に何が書かれるか、処理中にアプリがどこまで教えてくれるか。
CutBench 1.0.1:速度の切り替え、Twitch/YouTubeからの取り込み、修正
ジョブごとのSPEEDスイッチ、TwitchとYouTubeのリンクからの取り込み、そして10 GBのカードでクリップの説明文に時間がかかりすぎていた問題と、TikTokへの投稿が1日で止まっていた問題の修正。
CutBench 1.0をリリース:この1か月、自分のプレイをこれで切り抜いてきた
最初のバージョン。長い録画を入れると、字幕を焼き込んだ縦型クリップが順位つきで出てくる。YouTube ShortsとTikTok向けの投稿カレンダーも付いている。
CutBenchは初めて? 長いゲームの録画を、自分のPCの中で、字幕を焼き込んだ縦型クリップにして順位をつける。処理のためにアップロードされるものはない。Steamでの買い切りで、サブスクはない。
Windows 10/11 · NVIDIA GPU 6 GB以上 · 買い切りライセンス